1.ご依頼者様、ご相談者様の立場にたった安心感のある応対
ご依頼、ご相談を頂いた限りは、私共の知り得るすべての知識、ノウハウを活用し「ご依頼者様、ご相談者様にとって最適な選択を考え行動します。
又、弊社では最初にご相談をお伺いした営業担当がご相談、ご面談~債権者との交渉、その後の売却活動や売却後のご相談と最後まで行います。
任意売却のご相談という特性上、同じ担当者が最後までご担当させて頂く事もご安心して任意売却をお任せ頂く為の重要な要素と考えております。
経験豊富なスタッフのみが担当者とさせて頂きますので、その点もご安心ください。
2.オーバートークは致しません。
私どもはご相談者様にとって耳障りの良い事ばかりを言って、ご依頼を頂く事はありません。
例えば、「任意売却を行えば、手元に100万円~150万残します」という様な事は絶対に申し上げる事はございません。
ご依頼を頂く前ということは、当然債権者との交渉も出来ていない中で手元にお金が残る確約はどこにもないからです。
債権者がどのような条件を出すかは案件ごとに違いがありますので、フタを開けてみないとわからない訳です。
実際に住宅金融支援機構の案件は引越費用が出ないケースも最近ではめずらしくありません。
私共では、前もって分かっているネガティブな情報はご相談時に先にお伝えし、それに対する対処法を考え、ご説明を行い、 ご納得頂いてご依頼頂く様、心掛けております。
3.守秘義務の厳守
元来、不動産業者は業務上知り得たご依頼者様を含めた、関係者の情報に対して守秘義務があります。
特に任意売却では、ご依頼者様にとって情報の公開のレベルが気になる所かとお察し致します。
全く情報を公開しなければ取引相手となる買主側が見つかりませんし、かといって無駄に多くの情報を開示する必要もない場合もあります。
私どもではご依頼者様との十分な打ち合わせの上、情報開示には慎重に対処させて頂きます。






























